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| N1レーシングカーを意のままにコントロールするために。 |
| ローター適正温度域 |
250℃〜800℃ |
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| 摩擦係数 |
0.38〜0.58 |
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| 材質 |
カーボングラファイトメタル材(セミメタル) |
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| 価格 |
国産車 フロント・リア各¥25,200(税込)〜 |
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外国車 フロント・リア各¥30,450(税込)〜 |
| brembo装着車は¥2,100アップ |
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| 弊社のブレーキパッドは自社製造をしています。 |
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Sタイヤからスリックタイヤまで対応のレーシングパッドです。N1のスプリントレースからセミ耐久レースまで対応可能。
初期タッチの良さとコントロール性の高さを配合した扱い易さは新たなレーシングシーンを演出します。
2010年は富士チャンピオンレースでシルビア・180SXターボクラス、ロードスターN1クラス、ロードスターカップNA8クラスでRacing-PRO装着車がシリーズチャンピオンを獲得しました!
アクレではブレーキパッドの豊富な開発経験からスプリントレース用のブレーキパッドの耐摩耗性を向上させるという事にポイントを絞り、フォーミュラトヨタ、F-3、スーパーGTと数々のトップレースで活躍した番場
琢選手を開発ドライバーに起用し、このレーシング・プロを開発致しました。
モータースポーツのために誕生した真のブレーキパッドです。 |
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Racing-PROは2011年、香港KFSレーシングチームへの供給を開始しました。
KFSレーシングチームは香港でも有数の車両を抱えるビッグチームとして毎年マカオGPにも多くのマシンをエントリーしており、2010年のレースではあの織戸学選手のトップ独走を阻止し、常にレース中に織戸選手のR35GT-Rを追送したランエボ\もこのKFSレーシングチームのトップドライバーFAN選手のマシンです。
そして、2011年いよいよ勝利を掴むべくKFSレーシングチームが選んだのはアクレのブレーキパッド『Racing-PRO』。
マカオGPには大量9台のマシンがRacing-PROを使用します。
この香港・中国でのモータースポーツシーンへRacing-PROを投入と同時に国内ではアクレの所有するGVBインプレッサで進化したモデルも開発を進めています。
これは初期タッチの向上、コントロール性の向上と耐久性の向上という3つの要素をもう一度、見直し更にモータースポーツユーザーへ「ゆとり」がドライバーのマージンとなる事を感じさせます。
多くのドライバーをポディウムの頂点に誘う為にRacing-PROは常に進化し続けます。 |
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2011年にアクレはスーパーGT300クラスで2勝をあげた番場琢選手と元GT300ドライバーの木下みつひろ選手の2名に開発のお手伝いをして頂きました。
番場・木下選手には富士スピードウェイ、筑波サーキット、本庄サーキットでの開発テストを実施。
鈴鹿サーキット、岡山国際サーキットで活躍するデカトー選手、カルロス本田選手にも開発テストをして頂く等、多くのドライバーにご協力を頂きました。
たった1種類のブレーキパッドの開発のために多くのドライバーのフィーリングや性能チェックを基に進化を続けています。
コンマ1秒を得るためにたった1セットのブレーキパッドがすべてのドライバーへ余裕をもたらします。 |
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本製品はレース専用部品ですので、一般公道ではご使用にならないでください。 |
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コントロール性を最大限に発揮しコーナーを制するパッドです。 |
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高い耐フェード性と高いコントロール性そして高い効き |
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ストリート使用は減りが早くなる場合があります |
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