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| 高い制動力はリニアなペダルフィールを実現する |
| ローター適正温度域 |
常温〜900℃ |
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| 摩擦係数 |
0.45〜0.60 |
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| 材質 |
カーボングラファイトメタリック CARBON METALLIC |
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| 価格 |
国産車 フロント・リア各¥26,250(税込)〜 |
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輸入車 フロント・リア各¥31,500(税込)〜 |
| brembo装着車は¥2,100アップ |
| ※R35GT-Rの価格は大幅に価格アップとなります。要問合せ |
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| 弊社のブレーキパッドは自社製造をしています。 |
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※写真はイメージです。実際のブレーキパッドにロゴは入っておりません。 |
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セラミック+カーボンメタリックの複合材によって完成されたアクレ・フォーミュラシリーズのトップモデルとして、本格的サーキット専用モデルの登場です!サーキット走行を繰り返し完成させたこのフォーミュラ900Cは摩擦材を2層構造とする事により、ローターの発熱をバックプレートに伝えにくくし、キャリパーへの熱伝導を低減します。圧倒的な制動力は高い初期制動力と高いコントロール性を両立し、更に高い剛性感はダイレクトタッチをドライバーに強く感じさせます。また、高温時でも耐フェード性に優れ、耐磨耗性もバツグンに優れローター攻撃性も抑制しました。
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| ※ |
初期制動力が非常に高く、ローターと馴染むまで初期ジャダーが出る事がよくありますが、カーボン皮膜が安定するとバツグンの制動力を発揮します。 |
| ※ |
ブレーキダストがホイールやボディに付着すると非常に取り辛くなりますので、走行後はなるべく早く洗車する事をお勧めします。 |
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サーキットでの使用を最優先に考えてミックスした、効きのみを追及した素材 |
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高い耐フェード性と高いコントロール性そして高い効き |
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カーボン皮膜の形成により低いローター攻撃性 |
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サーキットでのタイムアタックに最適なブレーキパッド |
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| Fomula900CはSLTローターとアクレ・ブレーキラインのマッチングがベストです。 |
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